感想・体験談「学生コン」って実際どう?女子大4年生が参加してきた話 | ハイステータスパーティー 婚活・街コン ワンランク上の出会い『ENCOUNTER PARTY』
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感想・体験談「学生コン」って実際どう?女子大4年生が参加してきた話

ハイステータスパーティー コラム 出会い

出会いの場として当たり前になりつつある「街コン」。

  • 「出会いが欲しいけど街コンに参加するのは怖い」
  • 「変な人に会わないか心配、、、」
  • 「学生同士の出会いが欲しい!」

など、興味はあっても実際に参加するのが怖いなんてこともありますよね。

そこで今回は、私が実際に行ってきたハイスペ社会人男性×女子大生の学生コン」について感想・体験談をご紹介いたします。

学生コンに社会人が参加するのはどうなの?という社会人の方。
学生コンに参加してみたいけど、どんな感じかわからず不安という学生の方。

どちらもぜひ参考にしてみてくださいね!

学生コンとは?

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学生コンとは、日本最大規模の「学生限定の街コン・恋活パーティー」。
年間1000回以上の開催実績があり、累計30,000人以上の20代が参加!

「ワクワク」と「ドキドキ」を求めている人のためのイベントです!

今までは18〜29歳までの学生のみを対象に行っていましたが、現在は20代〜30代までの方も参加できるようにどんどん幅を広げています。

イベントは立食のビュッフェスタイルで、食べ放題&飲み放題!
貸切の会場で豪華な食事を楽しめます。

そして、学生コンを運営しているスタッフは、なんと全員大学生!
参加する人と同じ目線からイベントを作り上げることができるのが、支持されるポイントかもしれません。

学生コンは「どんな人と出会いがある?」プログラムを紹介!

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学生コンでは、様々な種類のパーティーが開催されています。

例えば、「同世代と必ず出会える!大学生・専門学生・大学院生限定」のもの。
この場合は、参加する女性も男性も学生限定なので、いかにも”学生コン”というようなイベントになっています。

学生同士だと、ハードルが下がるので気軽に参加できるのは嬉しいポイントですよね。
街コン初心者の方にはちょうど良いかもしれません。

また、他には「社会人男性×女子大生」のイベントも開催されています。
この場合は、女性の参加者は大学生のみですが、男性の参加者は社会人のみの参加となります。

年上の社会人男性と出会いたい女子大生や、年下の女性と出会いたい社会人男性にとっては嬉しいイベントです。

自分が望んでいる相手と出会いやすい条件が設定されているのも、学生コンの魅力的なポイントです。

さらに、シーシャバーを貸し切ってシーシャをしながらの特別イベントも開催されています。
シーシャバーでの街コンは他ではなかなか見かけないですよね。

様々な遊び心が溢れているので、参加するだけで楽しめる工夫が盛りだくさん!

クリスマスやバレンタインなどの季節のイベントも開催されているので、一年中それぞれのイベントを楽しめます。

また違った楽しさが味わえるので、何度も参加したくなりますね。

学生コンの会場は? 東京・愛知・大阪・京都・神奈川

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現在は「東京・愛知・大阪・京都・神奈川」の5都市がメインで開催されています。

東京だと、池袋・渋谷の2つが主な開催場所です。

①学生コンといえば「池袋」

学生コン自体、池袋から始まりました。
東京の中でもアクセスが非常によく様々な路線があるため、学生コンの開催地域の中で最も参加者が集まるエリアとなっています。

②利便性に長けた「渋谷」

渋谷も池袋同様に交通の便が良いので、多いときで150〜300人の人が集まります。

また、青山学院大学や國學院大學などが近くにあるため、近隣の学生が参加しやすくなっています。

こちらも池袋同様遊べるスポットが多いため、二次会には困ることがありません。

③おしゃれタウン「横浜」

横浜は、神奈川にある大学に通っている学生や、東京にある大学に通っている神奈川の学生が参加しやすいエリアになっています。

みなとみらいには、おしゃれなデートスポットが多く夜景が綺麗なので、イベント後に気になる子を誘って少し歩くだけで良いムードになること間違いなし!

店舗の雰囲気が良いのも横浜の特徴です。

④今盛り上がっている「名古屋」

名古屋の学生コンには、愛知県以外からの参加者も毎回います。
三重や岐阜など、近隣からの学生だけで、毎回10名弱の参加者が参加しています。

⑤関西と言えば「大阪」

関関同立や産近甲龍の学生や、大阪大学などの国立大学の学生も集まります。
また、専門学校も多いので幅広い学生と交流できます。

⑥学生が多い「京都」

実は京都も大阪に負けず大学が多い地域となっているので、学生コンんでも人気の開催地です。
京都大学や、同志社大学、龍谷大学などの学生が多く参加します。

学生コンの運営会社の紹介

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学生コンの運営スタッフは全て学生だと書きましたが、運営会社は存在します。

学生コンの運営会社は「株式会社NoneBox」という会社です。

「誰もが夢を描ける社会を作る」をコンセプトにしている会社で、様々な事業分野に手を広げて軸に囚われないビジネスを展開しています。

学生コンの他にも、インフルエンサー発信のアパレルブランドのプロデュースなども行っており、より多くの方々にワクワクする服を届けることを目的としています。

学生スタッフのみではなく、ちゃんと運営会社が存在しているのも安心できるポイントですね。

実際に「学生コン」に行ってきた感想 【体験談】

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街コンと聞くと「チャラい人が多そう」などのイメージを持っている人が多いかもしれません。

出会いを目的としたイベントであることは間違い無いので、そのようなイメージを持ってしまうのは仕方のないことだと思います。

実際に、私も参加する前はどんな人がくるのか不安でたまりませんでした。
「真面目な出会いではなく遊びの相手を探している人ばかりなのでは」と思っていました。

そこで、ここでは実際に参加してみて感じた体験談を正直に書いていこうと思います。
リアルな意見となるので、参加を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

参加者として感じた他の参加者に対する感想と、運営スタッフに対しての感想の2つの視点に分けて紹介いたします。

参加者として

私は「ハイスペ社会人男性×女子大生」の学生コンに参加しました。

タイトル通り、参加できるのはハイスペックな男性のみです。
参加できる男性の職業が限られていて、大手企業、上場企業、外資企業、経営者、公務員、医師、年収600万円以上などの方限定でした。

参加前は、本当にそんな人ばかりが集まるのか半信半疑でした。

しかし、入り口で「社員証」と「身分証明証」の提示が必須で、本人確認が徹底されていたので少し安心しました。

また、未成年の方はリストバンドを渡され、アルコールの提供ができないようになっていたので案外ちゃんとしているんだなと感じました。

いざ「ハイスペ社会人男性×女子大生コン」スタート

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会場に入って、パーティーが始まる前は全体的に男女に分かれて会話している人が多かったです。
私も近くにいた女性の方と話していて、男性たちも男性同士で交流していました。

しかし、ドリンクを受け取りパーティーが始まると、運営の方の誘導のおかげで会場全体が男女のグループに分かれていました。

研修医さんと・・

私は一番初めに二人組の男性と私の友人の4人でお話しました。
年齢が私の1歳上というのと、全員街コンに参加するのが初めてということで、緊張せずに話すことができました。

2人とも研修医の方(将来お医者様!)で、就職や趣味の話など、様々な話題で盛り上がりました。

30分ほど話したところで、ペア交換のアナウンスが。

小学校の先生と・・

ここで会場に入った時からかっこいいなと思っていた方とペアになることができました!
ここではペアでビンゴゲームへの参加ということだったので、チーム名を決めたりゲームを楽しんだりして、話題に困ることなくお話しできました。

小学校の教師をしている30歳の方だったので、学校での話や教師という職業の話など、普段あまり聞くことがない話をたくさん聞くことができました。

また、共通の趣味が海外旅行だったので、お互い行ったことのある国やそれぞれの体験などを話してとても盛り上がりました。

もう少し話したかったのですが、ペア交換のアナウンスがあったのでここでもペアの交換。

定期的にアナウンスが流れるので、多くの方と交流できるシステムは消極的な身としてはとてもありがたいなと思いました。

同じ大学の・・

次にお話しした方は、偶然私と同じ大学出身の方でした。
32歳の方だったので、在学の時期は被っていませんが、大学の話題で盛り上がりました。

3グループの方と話して感じたのは、「共通の話題が見つかると話が盛り上がる」ということです。

初めて参加する方は特に、何を話したらいいのか、話が盛り上がるのかと心配している方が多いと思いますが、一度共通の部分が見つかると話が一気に広がるように感じました。

また、私が参加した会では、割と年齢が上の人が多かったです。
24〜32歳の男性限定でしたが、20代後半〜30代の人が7割ほどでした。

日程によってバラバラだとは思いますが、ぜひ参考にしてみてください。

感想

実際にお話させてもらった男性方は、医者や教師などの職業の人がほとんどで、不信感を抱くことなく安心して話すことができました。

チャラいと感じた人は一人もいませんでした。

私が参加した会がハイスペック社会人限定ということもあるのかもしれませんが、どの人も誠実そうな方で、向こうから話題を提供してくれたので楽しく会話することができました。

運営スタッフの感想

私にとって運営スタッフが大学生という点は、かなり安心に繋がりました。

学生コンでは同年代であろう司会の方が盛り上げてくれたので、変に緊張することなく話しやすい雰囲気でした。

もし司会や受付のスタッフが年上の社会人の人たちだったら、リラックスして楽しむことができていなかったかもしれません。

また、途中で話すペアの交換の呼びかけがあったり、スタッフの方のスムーズな誘導のおかげで色々な方と話すことができました。

どのスタッフの人もイメージが良く、明るい方ばかりでとても話しやすかったです。

「学生コン」で実際に出会いはあった?

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私が参加した学生コンの日は、全部で30人程度で男女の割合がちょうど半々ぐらいでした。

限られた時間内で全員と話すことはなかなか難しく、半分ぐらい話せていない方がいたので、個人的にはもう少し少人数の方が全員と話せてよかったかもしれません。

それでも気の合う男性と仲良くなることができたので、参加してよかったと思いました。

中には盛り上がってそのまま2次会に行っている人たちも見かけたので、出会いの確率は高いのではないかと思います。

連絡先の交換はできる?

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学生コンは連絡先の交換はたくさんできます!

スタッフの方が連絡先の交換を積極的に勧めてくれたので、定期的に交換することができました。

私は5〜10人の男性と連絡先を交換しました。
気になる方には積極的にアプローチしましょう!

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まとめ

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街コンに参加するとなると、つい意気込んでしまいがちですよね。

しかし、「学生コン」は気軽に参加できる交流会のような雰囲気なので、あまり慣れていない人にとっては参加しやすいと思います。

実際に私も街コンに参加するのは初めてでしたが、緊張することなく楽しむことができました。
遊び目的に感じる人もいなかったので、不快な思いをすることなく参加してよかったなと素直に思えるものでした。

出会いを求めている方はぜひ参考にしてみてください!

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エンカウンターパーティーは、ハイスぺ男子と恋活女子のリアルな出会いの場。
東京都内にて毎週毎月開催。
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