【体験談】Pairs(ペアーズ)で、23才OL女子と遊んだ ヒヤリとした話 | ハイステータスパーティー 婚活・街コン ワンランク上の出会い『An ENCOUNTER』
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【体験談】Pairs(ペアーズ)で、23才OL女子と遊んだ ヒヤリとした話

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ハイステータスパーティー コラム 出会い

僕は数年ほど前まで、Pairs(ペアーズ)でいろんな女の子と遊んでいました。

今では「もう女の子と遊ぶのはいいや」と言えるくらい、満足しています。
とはいえ、

「何をどうやったら女の子と遊べるの?」
「本当に女の子と出会えるのか?」

というような疑問を持っている人も多いでしょう。

本記事では、そのときのことを体験談としてお話しします。

Pairsで出会いたい人は、ぜひ参考にしてください。

 

Pairsはどんなマッチングアプリ?

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まずはPairs(ペアーズ)がどんなマッチングアプリなのか、おさらいしておきます。
Pairsは、日本におけるマッチングアプリの先がけ的な存在です。

もっとも知名度が高く、そして多くの男女から支持を集めています。
「基本的にPairsを使っておけば間違いない」というような声も、ときどき聞かれます。

サービス内容としてはシンプルですが、それぞれの機能がうまく稼働しているのがメリット。

非常にチャンスの多いマッチングアプリです。

 

利用者数が多いマッチングアプリ

Pairsは、日本製のマッチングアプリにおいて、もっとも利用者数が多くなっています。
利用者は、2020年現在で1,300万人を超えています。

これほどに利用者が多いのは、他のマッチングアプリにはない特徴です。

男女比は3:2(男:女)で、他の一般的なマッチングアプリと比較すると、少し女性ユーザーが多め。
女性ユーザーが多いというのは、純粋に出会いやすいということです。

女性ユーザーの利用目的もさまざま。
そして目的ごとの利用者数も多いです。

したがってPairsは、婚活でも恋活でも、遊び目的でも使えます。

コミュニティ機能が優秀

Pairsには、「コミュニティ機能」が実装されています。

コミュニティが使えるというのは、別段珍しい話ではありません。
他のマッチングアプリでも、コミュニティ(に類似した機能)は、たいてい導入されています。

ただ、Pairsのコミュニティ機能は、「出会いをサポートするしくみ」として、とても優秀です。
コミュニティ経由からマッチングしたり、付き合ったりするということは、かなり現実的に起こります。

他のマッチングアプリだと、過疎によってコミュニティがうまく機能していない場合もあります。

しかしPairsのコミュニティは、参加人数が多く、きちんと稼働しています。
したがって、出会いをサポートする機能として、じゅうぶん活用できるわけです。

ものすごく使いやすい

Pairsを使っていて感じたのは、とにかく「使いやすい」ということ。

先ほども述べたとおり、機能がシンプルです。
使うのは、ユーザー検索とコミュニティ機能、あとはせいぜい「あしあと」程度。

料金システムなどもわかりやすく、複雑な設定なども必要ありません。
マッチングアプリを知らない人でも、すぐに馴染めるはずです。

他のマッチングアプリだと、変なタイミングで利用料金が発生したり、よくわからないシステムを使いこなさないといけなかったりします。

マッチングアプリ初心者は、Pairsを使うとよいでしょう。

 

利用料金が安い

また利用料金が安いのも特徴です。
月額の利用料金は、12ヶ月プランなら1,733円まで下げられます。

ここまで安く使えるマッチングアプリは、他にはほとんどありません。

Pairsは、ある程度長く使わないと、成果が出づらいものです。
できれば12ヶ月プランに登録するのがおすすめ。

 

Pairsを選んだ理由

僕は、「会員数が多くて出会いやすい」という理由でPairsを選びました。
あまり深くは考えていません。

当時は「タップル誕生」を使っていたが、少し物足りなくなっていました。

出会えることは出会えるのですが、「自分好みの女性ユーザーは少ないな」と感じていたのです。
他のマッチングアプリも試してみようと思い、マッチングアプリを探していました。

調べているうちに、Pairsがもっとも会員数が多いということを知り、
「会員数が多いなら、自分に興味を持ってくれる女性ユーザーも多いはず」と考えて登録。

同時にダブル課金はつらいのでタップル誕生の方は更新延長せず登録を解除しています。

Pairsで、女の子と遊んでいたころの体験談

実際にPairsで女の子と遊んでいた頃の体験談を、ひとつピックアップして紹介します。
ぜひ、参考にしてください。

筆者のプロフィール(当時)

年齢:26歳
職業:フリーター(量販店のアルバイト)
住んでいる場所:滋賀県南部
彼女いない歴:3年

当時は前に勤めていた会社を退職し、しばらくフリーターとして過ごしていました。

次の仕事を決めるまでの間、少し遊びたいと思っていたところでした。
ちなみに当時は、「職業訓練校」という学校へ通っています。

授業が終わればデートして、土日はホテルへ誰かと過ごすという生活を送っていました。

マッチングからLINE交換まで

まず、相手のプロフィールについて述べておきます。

年齢:23歳
職業:Webメディア関連会社のOL
住んでいる場所:滋賀県南部
彼氏いない歴:彼氏ができたことはない

個人的に「彼氏ができたことはない」という点にはおどろきました。

少し記憶が定かではないのですが、相手の方から「いいね!」されたと記憶しています。
プロフィール写真を見て、正直、「ものすごく可愛い」とは思いませんでした。

ただ、住んでいる場所が近く(隣同士の市町村)でした。
「すぐに出会えるのでは?」と思い、「いいね!」を送り返しています。

マッチングしたものの、向こうからメッセージを送ってくる様子はありませんでした。
仕方なくこちらから、メッセージを送ります。
すると、当たり障りのないメッセージが返ってきました。

マッチングしてもメッセージは送ってこないというところから、「おそらく大人しいタイプなんだろうな」と感じました。

LINEへ移行するまで、Pairsのメッセージ上で、かなり話し込んでいます。
やりとりした回数は、おそらく200回以上になっていたと思います。

具体的には、

趣味
仕事
過去の恋愛

などについて話していました。
ここで「今まで彼氏ができたことはない」ということを知ります。

2,3日経ってから、LINE IDの交換を打診、以後はLINEでやりとりするようになります。

LINE上での様子

LINE上でも、特に様子は変わりませんでした。
Pairsのメッセージ上での話を、そのまま引き続き持ち込んできたかたちです。

この段階で、お互い片道20分で会いに行ける距離感であることを知ります。
そこから具体的に「会って話す」という話になりました。

ただ、お互いが住んでいる地域は田舎で、デートには向きません。
京都駅の近辺まで出ることにしました。

デートでの出来事

僕は、以下のような服装で、デートに出かけました。

水色のシャツ
黒いスキニー
革靴
革のトートバッグ
何らかのネックレス

シンプルで、さわやかな格好を意識しました。
(単純に夏だったということもありますが)

理由は、「相手が男性慣れしていない」と予想していたからです。
先ほども触れたとおり、相手は彼氏ができたことのない女性です。

だから、あまり着飾っていくと、怖がらせてしまうのではないと考えました。
それだったら、シンプルで爽やかなファッションの方が、より喜ばれると思いついたわけです。

僕たちは、京都駅の北改札で待ち合わせました。
京都タワーが見える方の出口です。

彼女は、(うろ覚えですが)以下のような格好で来ていました。

青基調のロングスカート
白いシャツ
底の浅いサンダル
革製の手提げバッグ

他にも、何かしらのアクセサリーは身に付けていたと思います。
会った印象は、「写真と変わらない」といったところです。
特に違和感のようなものは感じませんでした。

ただ、僕よりも身長が高いということには驚きました。

僕の身長は166cmなのですが、彼女の方が、「こぶし」ひとつ分ほど高かったです。
おそらく身長170cm以上はあると思います。

話してみると、やや人見知りという印象を受けました。
おそらくデートに来るにも、それなりの決意と緊張があったと思います。

恋愛慣れ、あるいは男性慣れしていない様子も感じられました。
今まで彼氏ができたことはないということにも、なんとなく納得したのを覚えています。

僕らは、京都駅の近辺にある、「はな串」という串カツ屋へ行きました。
京都駅の周辺では、相当な人気店です。
特に向こうが食べたいと言い出したわけでもなく、単に自分が行きたいと思ったのが、その店を選んだ理由です。

元から知っている店なので、「安いうえに、とんでもなく美味しい」ということは知っていました。
彼女も、相当喜んでくれていました。
他の記事でも触れていましたが、やはり美味しいお店にいくと、女の子は喜んでくれます。

さらに「安い」というのも、大きなポイントです。
理由は、全額おごり安く、格好が付けやすいからです。
マッチングアプリで出会うなら、こういったお店をいくつか見つけておくと、とても役立ちます。

会話の内容は、LINEから引き続き、

・仕事
・恋愛
・趣味

の話がメインに。
あとは彼女が実家で飼っている犬のことなど、他愛もない話です。

恋愛の話では、彼女が「今まで男性とかかわったことがない」というのが、コンプレックスであるということに気付きます。

 

二軒目へ移動

その後、「Italian Bar KIMURAYA 京都駅店」に行きました。
特にイタリアンを食べたいわけではありません。
ただ、カップルシートがあるという理由だけで選びました。

要するに「お持ち帰りするために、口説きにかかった」というわけです。

僕たちはカップルシートに座って、適当なお酒を飲んでいました。
彼女はカシスオレンジか何かを注文していたはずです。

話題は、自然にセックスの方へシフトしていました。
今すぐ彼氏が欲しいというわけではないが、いまだ処女なのはコンプレックス、とのことです。
僕は「彼氏ができたことはない」ということをコンプレックスにしていると感じていたので、予想外でした。

想像ですが、この段階から、彼女なりに僕のことを誘っていたのではないかと思います。
僕は彼女の手を握ったり何なりして、最終的には自宅へ連れて行きました。

ルートは京都駅から京阪で僕の最寄り駅まで。
そして駅からはタクシーで移動しています。

自宅で関係を持ち、彼女は一泊して行きました。
少し話は逸れるのですが、おそらく「処女だ」というのは、ウソです。

処女にしては、あまりにも慣れすぎていました。
もう少し心理的抵抗や、それらしい反応があってもよいはずです。

「痛い」とか「恥ずかしい」とか、そういうことを言うシーンもありませんでした。
何かしらの理由で、「処女」である設定にしていたのだと思います。

その後の展開

今回紹介している体験談は、その後の展開が長く続きます。
自分自身の身を守ることにつながる話も述べています。
ぜひ、目を通しておいてください。

職場で再開

デートしたのち、しばらく会うことはありませんでした。
ときどき連絡は取っていましたが、特に「会おう」とか「付き合おう」とか、そういった
話には発展しませんでした。

先ほど述べたとおり、当時の僕は、求職中の身分です。
いったん女の子と遊ぶのをやめて、就職活動に集中しました。

しばらくして就職先が決定します。
新しい就職先が決まったことを報告すると、「私、そこで働いているんだけど」と言われました。

つまり、たまたま彼女と同じ会社に就職してしまったということです。
とはいえ、部署がまったく違うので、直接に会うことはほとんどありませんでした。

ただ、一歩間違えれば、同じオフィスで仕事をすることになっていたかもしれません。
「彼女が直属の上司になってしまう」というようなことが起こる可能性もありました。
直接に会わないで済んだのは、ただ単に運がよかっただけです。

マッチングアプリ経由で出会った女性との距離感が近いと、こういうことも起こります。
身バレなどを気にする人は、注意しておいたほうがよいでしょう。

ときどき会う

それから、ふたたび連絡を取り合うようになりました。
しばらくはただ、日常で起きたことを報告しあう程度のやりとりです。

ただ、自分の家が雨漏りしてしまうという事態がありました。

賃貸会社の案内で、近所のビジネスホテルで寝泊りすることに。
その際、彼女が暇そうにしいていたので、ビジネスホテルまで来てもらったりしました。

以降、会社に人には内緒で、ときどき会うような関係が続きました。
基本的には、向こうが家に来てくれるようなかたちです。
僕がプライベートで忙しいのを察して、わざわざ会いに来てくれました。

仕事上でのアドバイスや、職場の状況についても、アドバイスをしてもらっていました。
これを聞けたというのは、予想外の嬉しい誤算です。

「誰が権力を持っているか」
「自分のプランを通したいなら、誰に根回ししておくべきか」
「誰と誰が、どのような関係にあるのか」

というようなことを、彼女から聞き出せました。

前の職場との関係

もうひとつ、彼女とは不思議な縁があったので、紹介しておきます。
僕が前に勤めていた会社では、「石田(仮名)」という直属の上司がいました。
そしてこの上司の娘が、本記事で紹介している彼女本人です。

さすがにこの偶然には驚かされました。
先ほども触れました、やはりお互いの住んでいる場所が近いと、変なところでつながっていたりします。

しかも僕の場合、真面目な交際しているわけではありません。
誤解を恐れずに言えば、「体だけの関係」だったわけです。

上司(彼女の父親)に僕がやっていることを知られたら、ただではすまなかったでしょう。
僕が上司の立場なら、絶対に何もなしでは済ませません。

というように、近場で出会うと、こういったことも起こります。
今からPairsを使おうと考えている人は、じゅうぶんに注意してください。

近場の女性ユーザーと遊ぶときは、特別に警戒したほうがよいでしょう。
地域が田舎ならなおさらです。

現在のかかわり

2020年現在、ほとんど彼女とは連絡を取っていません。
トータルで7,8回は会っていたので、連絡が途絶えたときは、少し寂しかったです。

ちなみに僕は、彼女の働いているメディア関連企業を退職しています。
退職直後、一緒にホテルへ行ったのが最後でした。
その後、別の女の子と遊ぶようになったり、彼女ができたりしたので、連絡する必要もなかった、といったところです。

僕自身も、そろそろ女の子と遊ぶのはやめようと考えています。
したがって、おそらく彼女と連絡を取ることは、この先もないでしょう。

まとめ

以上が、Pairsで遊んでいたころの体験談です。
少し「ヒヤリ」とする場面もありましたが、楽しく女の子と遊べてよかったです。

もちろんPairsで出会って遊んだ女の子は、今回紹介した彼女一人ではありません。
他にも大勢の女の子と遊ぶことができています。

積極的に「女の子をたぶらかせ」とまでは言いませんが、遊び相手を見つけたいのであれば、Pairsは役立つマッチングアプリです。
もちろん、その気があれば、真剣な交際を目的として使うことも可能です。

ぜひPairsを使って、よい出会いを見つけてください。

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