【体験談】マッチングアプリ「タップル誕生」で、25歳アパレル女子と付き合った話 | ハイステータスパーティー 婚活・街コン ワンランク上の出会い『An ENCOUNTER』
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【体験談】マッチングアプリ「タップル誕生」で、25歳アパレル女子と付き合った話

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ハイステータスパーティー コラム 出会い

こんにちは、僕は、マッチングアプリ(タップル誕生)を通して、美人のアパレル女子と出会いました。
今でも彼女とは付き合っていて、毎日楽しく過ごしています。

マッチングアプリで、これほどの美人と出会えるとは思っていませんでした。
周りからも羨ましがられ、少し出来過ぎなくらいです。

本記事を読んでいる人の中には、

「マッチングアプリで美人と出会えるのか?」
「どういう流れで美人と付き合えるのか?」

と思っている人もいるでしょう。

本記事では、美人と出会えた経験を体験談として伝えます。
ぜひ、参考にしてください。

 

タップル誕生とは?

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まず、タップル誕生がどんなマッチングアプリなのか簡単に解説します。
利用するか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてください。

 

若いユーザーが多い

タップル誕生は、基本的に若いユーザーが多いマッチングアプリです。

サジェストされる女性ユーザーのうち、8割くらいは20代前半でした。
中には10代、つい最近まで高校生だった女性ユーザーもいました。

ただし、中には30代後半の女性ユーザーも。
幅広い年齢層から支持されているマッチングアプリと言えるでしょう。

 

タップル誕生は「いいかも!」の数が多い

タップル誕生では、「いいね!」ではなく「いいかも!」を送ります。
名前に違いはありますが、機能的にはまったく同じです。

タップル誕生では、もらえる「いいかも!」の数が、非常に多かったです。

他のマッチングアプリだと、月数十回程度しか「いいね!」がついてきません。

しかしタップル誕生では、月500回分くらい「いいかも!」をもらえます。
ふと気付いたら1,000回分以上の「いいかも!」が溜まっていた、ということも。

また、「フィーバータイム」というものも強力でした。
一定期間の間、「いいかも!」を消費せず「いいかも!」できるという、いわゆるサービスタイムです。

というようにとにかくものすごい数の「いいかも!」を送れるので、マッチングしやすかったです。

おでかけ機能が便利

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タップル独自の機能として、「おでかけ」というものがあります。

今回の体験談では使用していませんが、とても強力な機能です。

「おでかけ」では、まず女性ユーザーが、全男性ユーザーへ「おでかけプラン」を提示します。
そして男性ユーザー側が「おさそい」(≒デート相手として立候補)します。

女性ユーザーが「おさそい」にOK すれば、マッチング成立。
そのままデートが実現するという機能です。

通常のマッチングと違うのは、「マッチングした時点でデートへ行くことが決まっている」という点です。
通常のマッチングからデートにつなげるためには、時間をかけて信頼関係を作らなければいけません。
また、マッチングしたからといって、確実にデートできるわけでもありません。

しかし「おさそい」でマッチングしたのであれば、ほぼ確実にデートできます。

 

なぜタップル誕生を選んだのか?

タップル誕生を選んだ理由は、一言で言えば「有名だったから」です。

当時、自分はマッチングアプリのことを、ほとんど知りませんでした。

それでも「タップル誕生というものがある」ということは認識していました。

とある時期「マッチングアプリで女性と出会おう」と考えつきます。
どのマッチングアプリを選べばよいかわからなかったので、とりあえずタップル誕生に課
金しました。

当時はマッチングアプリに関する情報も出回っていなかったので、判断するのが難しかったのです。

 

タップル誕生で出会ったアパレル女子と付き合った体験談

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僕はタップル誕生を通じて、とても素敵な女性と付き合うことができました。
彼女と付き合うまでのことを、体験談として解説します。

 

自分のプロフィール(当時)

まずは、僕自身のプロフィールを、当時に基づいて述べておきます。

年齢:28歳
職業:フリーランスのWebライター
住んでいる場所:滋賀県南部
当時の彼氏いない歴:6年

大学卒業から、6年間彼女はいませんでした。
就職して仕事が忙しなくなり、恋愛する暇もなかったというのが原因です。

ときどき、女の子と遊んではいました。
とはいえ、「この子と付き合おう」と思うような相手には出会っていませんでした。

相手のプロフィール(当時)

続いて、相手のプロフィールについても説明しておきます。

年齢:25歳
職業:アパレルスタッフ
住んでいる場所:愛知県名古屋市
当時の彼女いない歴:6ヶ月

彼女は、名古屋駅前の一等地にあるハイブランドなアパレルショップで、スタッフとして働いていました。

店名は伏せますが、「シャネル」や「ルイヴィトン」と同じようなレベルのブランドです。
よほどオシャレな人でないと、なかなか立ち入ることのないお店でした。

当時からものすごく綺麗でした。
そして(当たり前ですが)ファッションセンスが高く、いつもオシャレです。

マッチングからデートまで

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こちらから「いいかも!」を送ったところ、「いいかも!」が帰ってきてマッチングしました。

「とにかく『いいかも!』をたくさん送ろう」と思って送っていたので、「いいかも!」した理由というのは、最初は特別にはありません。
後から「いいかも!」が返ってきて、「冷静に見ると、相当可愛いな」と思ったという具合です。

最初に来た文章はあいさつ程度で、当たり障りのないものでした。

ただ、マッチングして、メッセージしてから返信されるまでがとても早く、
ものの数分で返信が返ってきました。

タップル誕生でのメッセージでは、好きな漫画(鬼滅の刃)に関する話題で盛り上がりました。
「お互いに鬼滅の刃が大好き」という点が、距離感をグッと縮めれたと感じています。

彼女はものすごく積極的で、自分に好意を持っていると感じました。
僕自身の思い上がりかもしれませんが、少なくとも今までの誰よりも積極的だったことは、間違いありません。

マッチングした当日に、LINE IDの交換を打診しました。
僕は、普段はある程度時間が経ってから交換するようにしていました。

ただ、今回に関しては、すぐにLINE IDの交換を求めても通ると判断。

予想通り、あっさりLINE IDを交換できました。
やりとりの回数としては、お互いに20通程度でした。

 

LINEでのやりとり

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ここからLINEでの頻繁なやりとりが始まります。

LINEでは、仕事ではない限り、ほぼ一日中メッセージしていました。

メッセージをしていて、「とても人懐っこい子だ」と感じようになりました。

LINE通話も、しょっちゅうしていたことを覚えています。

ほとんど毎日のように電話して、他愛もない話をしていました。
「鬼滅の刃スタンプ」をプレゼントしたりもして、よりよい関係ができるように努力していました。

程なくして、僕の方からデートへ誘います。
僕は滋賀県で彼女は名古屋なので、僕が名古屋へ出ることになりました。

 

デート当日の様子

自分は以下のような服装で、デートに臨みました。

・黒のテーラードジャケット
・白基調のプリントTシャツ
・黒のスキニー
・革靴
・革のトートバッグ

午後20時ごろ、名古屋駅で待ち合わせ。

彼女は仕事終わりで、仕事着のままでやってきました。
やはりアパレル業界で働いているだけあって、とにかくオシャレだと感じました。

相当な時間、LINE通話で話していたので、あまりギャップのようなものは感じませんでした。

電話で話したとおり、明るくて人懐っこいキャラクターでした。

強いて言うなら、タップル誕生でのプロフィール写真には加工がしてあったので「ちょっと見た目の印象が違うな」と感じたくらいです。

「実際に会ったら、美人ではなかった」という意味ではありません。
あくまでも予測していた見た目と違うだけで、とても美人であることは事実です。

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行ったお店は「天ぷら NAKASHO 名古屋店」。
特に天ぷらが食べたかったわけではありません。

ただ、このお店には、「個室席」がありました。
個室席で飲めば、親密になりやすいと思ったので、この店を選びました。

話した内容は、「鬼滅の刃」、そして仕事と恋愛のこと。

当時、「鬼滅の刃」はあまり流行っておらず、ここまで熱中している人間は少数派でした。
お互いに「この漫画は近いうちに社会現象になる」などと言っていたのを覚えています。

仕事の話でも盛り上がりました。
僕自身がかつてはアパレル業界で働いていたので、彼女の言っていることに共感できる部分が多々ありました。

恋愛の話では、ほぼ聞き役に回ります。

6ヶ月ほど前まで彼氏がいたそうですが、浮気を繰り返された、とのこと。

次第に暴力を振るわれるようになり、最終的には警察が出動するようなところまで発展したという話がありました。

とはいえあまり堪えている様子もなく、「早く次の彼氏を見つけたい」と言っていました。
閉店時間ギリギリの23:30まで飲み、いったんお店を離れます。

 

カラオケへ移動

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続いてカラオケへ移動しました。
名古屋駅付近にある「カラオケ JOY SOUND 名駅二丁目店」。

僕があまり歌いたがるタイプではないので、ずっと聞き役に徹していました。
(後から知りましたが、会話だけではなくカラオケでも「聞き役」に徹した方が、女性からは喜ばれるそうです)。
一通り歌い終わったあと、歌わずに会話をしていました。

お酒が回ってきたらしく、

・前の彼氏はセックスが下手だった
・自分のしたいことしかしてこなかった
・終わったらすぐに寝る

というようなことを打ち明けられます。

ラブホテルへ移動

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カラオケを出たあと、彼女から「ラブホテルへ行こう」と誘われました。

僕は断る理由もなく、その提案に乗ります。
タクシーを捕まえて、行ったことないラブホテルへ向かいました。

ラブホテルの名前は覚えていないのですが、「栄(さかえ)」という地域にあるラブホテル街ではありました。
ちなみに「栄」は、東京で言う渋谷、大阪におけるミナミのような土地です。

ホテルで一泊したのち、「あんかけラーメン」のお店に連れて行ってもらいました。

「中華そば 浄心家」というお店で、
名古屋では有名な食べ物なので、食べてみて欲しかったそうです。

 

デート後のかかわり

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デートから2週間ほど経ってからも、毎日のようにLINEをしていました。

3日に1回は連絡を取っていたと思います。

彼女からは、ときどき遠回しに「付き合いたい」というメッセージが飛んできました。
ただ僕としては、「付き合うのはちょっと……」と考えていたので、それなりでやり過ごしていました。

理由は、「遠距離恋愛になってしまうから」です。

滋賀県と愛知県では、会いにいくにも片道2時間はかかります。
いくらなんでも、付き合うには距離がありすぎると感じていました。

「中間地点を取ればいいのでは?」と思う人もいるかもしれません。

しかし滋賀県と愛知県の中間地点は、「岐阜県大垣市」です。
大垣市は控えめにいってそれなりな田舎なので、デートスポットには向いていないのです。

とにかく距離感と、アクセスの悪さから、付き合うという決断には至りませんでした。

しかしデートから1ヶ月ほど経ったころ、大きなことが起こります。
偶然にも、彼女が京都市北部へ転勤してくることになりました。

彼女の転勤で、距離感は「滋賀県南部と京都府北部」にまで縮まります。
この距離なら、会いに行くのにも時間はかかりません。

片道20分もあれば京都に出れるし、片道30分で滋賀県まで来てもらうことも可能です。
しかも中間地点は、ちょうど京都駅です。

僕はこのあたりから、本気で彼女と付き合うことを考え始めました。

 

2回目のデート

彼女が転勤して初めての休日、僕らはもう一度デートしました。

彼女が「大阪に行ってみたい」というので、大阪駅近辺まで出ることに。
「大阪へ出てきたのは人生で3回目くらい」らしく、彼女はとてもはしゃいでいました。

僕らは「NU茶屋町」や「メンズ館」、「中崎町」を巡りました。

すべてファッションに関係するスポットです。
ファッションからしばらく離れていた僕にとって、とても新鮮で楽しい時間でした。

食事は、「大阪駅ルクア」の最上階にある、「だるま」という串カツ屋へ行っているはずです。

その後、「どうしても『油そば』を食べたい」と僕が言い出したので、「至極の麺 華」というお店へ行きました。

彼女はお腹一杯だったらしく、ソフトドリンクだけ頼んでいました。
彼女は、夢中で油そばを食べる僕のことを、楽しそうに見つめていたのを覚えています。

 

正式な告白

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食事を終えたあと、JR大阪駅構内にある「時計広場」で時間をつぶしていました。

そのとき、ふいに、正式な告白をされました。
「本気で好きだから、付き合ってください」、というようなフレーズだったと記憶しています。

特に断る理由もなく、そして先ほど触れていた「距離の問題」も解決していました。

僕は告白を受け入れ、付き合うことにしました。
「もう少し、よいシチュエーションで告白してよ!」というようなことを、冗談で言った記憶があります。

そのままビジネスホテルで一泊。
次の日は「ドトール」でブランチして、彼女と一緒に電車で帰りました。

現在は?

2020年6月現在も、仲良く付き合っています。

新型コロナウイルスが流行り出す前は、僕が京都へ出たり、彼女に滋賀県南部まで来てもらったりしていました。

やっていることは微笑ましいもので、

・映画を見に行く
・ご飯を食べに行く
・お酒を飲む
・どちらかの家で過ごす
・ショッピングする

というような感じでした。

滋賀県と京都府に、非常事態宣言が出てからは、もっぱら電話とLINEでコミュニケーションを取っていました。

「新型コロナウイルスの騒動が終わったら何をするか」という話題で盛り上がっています。
毎日飽きることもなく電話しているし、「周囲から見ればかなり仲が良く映っているのでは?」と感じています。

10月には「鬼滅の刃」の映画が公開されるので、とりあえずそれを見に行く予定です。

もし夏場に騒動が落ち着けば、とりあえずデートには行こうと思っています。
そのときは、USJが平常営業に戻っていたら、行きたいなと話しています。

僕自身、20代で、飽きるほど女遊びをしてきました。

もはや、「たくさんの女の子と遊び回りたい!」という気持ちは、まったくありません。
30歳を機に、彼女と結婚してもいいかな、と考えています。

 

まとめ

ハイステータスパーティー コラム 出会い

以上が、マッチングアプリ「タップル誕生」で、アパレル女子と付き合った体験談です。

とても美人で気立てのよい彼女と付き合えて、自分としてはやや出来過ぎな感さえあります。

僕は、多少恋愛慣れしている部類ではあると思います。
とはいえ、ものすごく容姿が整っているとかお金持ちであるとか、そういった人間ではありません。

それでも「タップル誕生」をとおして、素敵な女性と出会えました。

「タップル誕生」を長く使い続けていれば、同じようなことは、誰にでも起こりえると思います。

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